1992年より研究開発を始める。1995年大宮大橋開通と共に基礎研究完成 そのシステム関係
大宮大橋全体図及びシステム図を 表記したパネル 大宮大橋に於けるサウンドデザインの 概念図のパネル
使用している音響機器及びセンサー機器。大宮町オリジナルデーター(音源) 橋全体 モニュメント、機械を収納しているボックス。全長100メートル(大宮大橋)
モニュメント先端に 設置した風力センサー 通行車両及び 車体の大、小を 測るセンサーカメラ
モニュメントに タッチセンサー内蔵。 大人、子供の手形に よっても変化をする 仕組みである 橋の裏手下側に収納 したスピーカーにより 橋の欄干(100メートル) を使用した音と、環境音 人の声の変化を調整して 再生
橋の欄干を使用した 音の遊び。100メートル 先の橋の反対側にいる 人と会話ができる
仕組み。 この他、声の変化、 音遊びができる仕組み が数種類設置
モニュメント全景と橋。近畿丹後鉄道。