ソロ、デュエット、カルテット、オーケストラ

 
  エリアやスペースにあわせてサウンドデザインの大きさを選べます。勿論予算や、施設の目的にあわせてデザインすることも大事です。  
     
 

情報告知との連携

 
  お天気情報、大気汚染、交通量、町でみかけるいろいろな告知器械センサーからの情報を連携して音でお知らせします。時時にかわる町の表情を人間のように表現できます。  
     
 

緊急災害時

 
  災害はいつ起きるか予知できません。まさかの時、いつも耳に聞いている、身体の中にあるサウンドが暗闇や危険な場所から安全な場所へ誘導してくれます。  
   
たとえば・・・
 

ターミナルや駅で、

 
 

路線、行く先などを音で色分けしてみる

A線

  たとえば、、、、各路線を色分けするようにサウンドデザイン。

B線

     
 

上り下りの発車ベルを変えてみる

 
  同じメロディーでもサウンドデザインすると上り下りがわかります。見えなくても音が教えてくれます。あせらずに、あわてずに・・・。
 UP / DOWN
     
 

特別列車をステータス

 
  花形列車はあこがれ!ステータスサウンドでプランドイメージを引き立てます。  
     
 

待合室、出会いの広場、アナウンス

 
  聞きたい人に聞きたい音を、的確に情報を伝えてくれます。混沌とした大きな音が情報を伝えるとは限りません。お客様に選んでいただけます。  
     
 

人に優しく

 
  自分のサウンドさえ覚えれば、しっかりと音が誘導してくれます。  
     
 

学校や、施設で

 一般的なベルに少し変化を加えると・・・
  おきまりの始業ベルではなく、オンリーワンのサウンドを!
始業ベル  と  終業ベル
     
     
     

基礎となるサウンドさえしっかりしていれば

その駅の主音(マスターサウンド)が鍵となり、ハーモニーをつくります。情報の仕様によってのトーン、メロディ、リズム、デシベル、が分担します。オーケストラがそれぞれの楽器の特徴をいかした音色でテーマをはっきりと旋律を奏で作品を語るように、サウンドデザインされた音は、新たな環境を創造するのです。