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市民が主人公のステージ、プレゼンテーションプロデュース |
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あらゆるイベントの主催者、出演者のニードに答えて、ゼロからのプランニング。
プログラミング、ストーリー、シナリオ、コンテ、演出を始め、 舞台、照明、音響、演出にこたえたプラン図から本番の監督。司会進行までプロデュース。
テレビやビデオのように、カットがない 本番勝負。経験豊かな一流のスタッフがお手伝いします。
一流アーティストによるコンサート、文化事業の制作内外アーティストによるコンサート提供地域や主催者の要望に応えた、出演者やプログラムをつくります。 一連のコンサートツアーと一線をひいた、オリジナルコンサート。 アーティスト選びから予算立案、出演交渉、スケジュール調整、プログラミング 事業の広報活動、マスコミ対策。報道機関との連動による展開。 「ソフィアゾリステンによる名曲の花束」司会者による名曲アルバム版他 「マンハッタンジャズオーケストラ」スペシャルバージョン 「オリジナルソング」公募、選考、によるコンサート、コンテスト |
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京都国際現代音楽フォーラムは、実験的音楽をできる限り取り上げ、その実験性が
広く普遍性を持ち得るような状況を作りあげていくことを目的として形成された。 (初代実行委員長 河野健二) |
| そのための3つの原則 | |
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1. |
実験性 (実験的な行為とは、予めその結果がわからない行為である・・・ジョン・ケージ) |
| 2. | 持続性 |
| 3. | 現代の地平に立つ |
| 年に一度のイヴェントを軸に、市民に現代のサウンドアートやサウンドスケープを
提示してきました。 発足時より参加者、専門家に高く評価され、京都府及び各国、政府機関を通じて、 国外の注目も高く、益々の発展を期待されております。 97年度には、ヨーロッパ公演を行い、公演各地にてのシンポジウム、ワークショップ、 コンサート等で高い評価を得ました。 |
| 第1回 | 「サウンドスケープ京都・・音は環境へ、精神へ」 | 京都府民ホール アルティ |
| 音のパフォーマンスと細川俊夫作品によるコンサート | ||
| 第2回 | 「音響彫刻・・・京都・音の眺望」 | 瓜生山 |
| 京都の音による音のインスタレーション | ||
| 第3回 | 「京都・千の竹の響き」 | 仁和寺 |
| 竹と石によるホセ・マセダ(フィリピン)作品の野外での公演 | ||
| 第4回 | 「京都・・・新・旧」 | 三条通り |
| 野外オペラ公演 | ||
| 第5回 | 「音の演劇」 | 京都府民ホール アルティ |
| マウリツィオ・カーゲル委嘱作品によるコンサート | ||
| 第6回 | 「音の宇宙」 | 嵐山竹林・三条通り |
| 音のインスタレーション | ||
| 第7回 | 「音は社会」 | 白川流域 |
| 音のインスタレーション | ||
| 第8回 | 「音と環境」 | ベルリン・ウィーン |
| コンピューターによるコンサートと音のパフォーマンス 「音と環境」をテーマにしたシンポジウム |
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| 第9回 | 「身体からの音」 | 京都府民ホール アルティ |
| 体を叩いたり摩ったりする時の音と声によるニコラ・フリーズ(フランス) 作品のコンサート |
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| ■近年の共催事業 | ||
| 「アメリカン・ミニマル・ミュージックコンサート」 | 滋賀県立近代美術館 講堂 | |
| アメリカで生まれた新しい音楽である「ミニマル・ミュージック」コンサート | ||
| 「現代アートの森『耳を澄ます』」 | 豊能町牧地区野外空間 アートスペース・テンバA |
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| サウンドアートのジャンルで『耳を澄ます』をテーマにパフォーマンス、インスタレーション、 ワークショップ、シンポジウムなどの総合的なフェスティパル。 |
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中川真(大阪市立大学大学院教授)藤島寛(現代音楽・立命館大学講師心理学)
藤島啓子(京都市立芸術大学講師・ピアニスト)梅原研一郎(美学・滋賀県立大学助教授) ホセ・マセダ(フィリピン国立大学音楽部教授・作曲家) |
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京都府 京都市 愛知県 名古屋市 水戸市 滋賀県 他
文化庁 日本舞台芸術振興基金 国際交流基金 英国文化センター、ドイツ文化センター、日仏学館、AIFF,ほか各国本国政府機関 京都市立芸術大学、京都芸術短期大学、京都造形大学ほか各大学及び大学研究機構 各種シンクタンク系調査機関 |